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About us

ショップコンセプト


コンセプトは『毎日を、もっと楽しく。』
 RARASANDでは、「機能的価値+情緒的価値=ホッコリ」をお客様に提供しています。ただ使えるだけのもの、ただ食を満たすだけのものではなく、心をも満たすものをお客様に提供することで、お客様の毎日がより楽しくなると考えています。  RARASANDで提供する価値は、「匠の技術×地方」×「食×アート」によって成り立っています。匠の価値観と技術に直接触れることで、本物を感じて頂きたいと思っています。本物は飽きることがありません。RARASANDで見つけた自分の気に入った日本のイイものを大切に長く使うことで、つくった人も、つかう人も、私たちが住む世界もちょっと嬉しくなります。  アートといつもと少し違った美味しいOyatsuで、毎日を頑張っている、頑張ってきた自分にご褒美を。「ホッコリ」とともに、日本のイイものを世界に伝えていきます。

Any time at all

Profile

店舗概要


ララサンドは、社会課題を「顧客」「従業員」「地域」「自治体」「取引先」と共に、
みんなで課題解決を推進しながら、事業成長を目指します。  社会課題の解決は、長い間継続的に、多くの人が関わり、考え実行することで実現できると考えています。ララサンドでは、顧客や地域という広い意味でのステークホルダーと共に、社会課題を解決しながら、企業として事業成長を目指しています。

 例えば、ララサンドでは、子育て支援として店舗内におむつ交換台を設置しており、世田谷区が推進する赤ちゃんが泣くことを寛容な態度で見守る「世田谷区×WEラブ赤ちゃんプロジェクト」にも参加しています。

今後、このような店舗を世田谷区内に9店ほどの展開を見込んでいます。私達の考えでは、事業拡大し店舗が増えれば増える程、おむつ交換台が地域に増え、少しでも子育てしやすい環境を推進していくことにつながると考えています。つまり、ララサンドの収益が拡大すればするほど、極めてささやかではありますが社会課題が少しずつ解決へ向かうと考えています。

このような取り組み以外にも、「地方活性化」「地球温暖化」「食品ロス」にも身の丈の範囲内で積極的に取り組んでいます。企業ですから収益をあげることも大事です。一方で企業として社会課題を解決していくことも大事です。ララサンドは多くの人と関わり、そのつながりで社会課題を共に考え解決推進しながら、収益も上げ続ける「どっちもビジネス」にチャレンジしています。

社会課題への取り組み


私たちララサンドは、社会課題の解決には長い間継続的に、
多くの人が関わり、考え実行することで実現できると考えています。
「顧客」「従業員」「地域」「自治体」「取引先」という広い意味でのステークホルダーと
共に社会課題を解決しながら、企業として事業成長を目指しています。

地方活性化

日本のイイものを、世界へ伝える


ララサンドでは、日本のイイものをカジュアルに世界へ伝えていきます。
日本には匠による卓越した技術と情熱によってつくられた極めて優れたモノがたくさんあります。それは食器や雑貨、食に至るまで様々です。
私達が考える匠とは、技術と思いによってつくり出されたモノであり、人の琴線に触れるものです。匠によってつくられたモノに触れることで人の心を癒やし、ワクワクさせ、毎日がちょっといつもより楽しくなるのです。
匠の価値観は様々です。ララサンドでは、その価値観は各々違っていて良いのだと思っています。その価値観の違いによって生まれる個性の中から、自分が気に入ったモノ、心に響いたモノを見つけて頂きたいです。
特に地方には匠による日本のイイものがたくさんあります。
ララサンドでは、地方の匠による思いと高度な技術や知見によって生み出されるアートと食を、カジュアルな形でお客様に見て触ったり、食し感じて頂くことで、地方のイイものを知って頂き、購入して頂くことで、地方活性化を目指しています。

SAVE FOODS

食品ロスを減らすための取り組み
「もったいないをなくす」


世の中には、まだ食べられるの廃棄される食品があります。
これをいわゆる食品ロスといいます。 この「もったいない」なくすために、ララサンドでは、型くずれ品を型くずれ品として別途価格を付けて販売しています。

学びへの支援

知ることや学ぶことへの興味に触れる機会を多くの人へ


情報の格差がなくなることで、多くの格差が縮まると考えています。
そのためには知ることや学ぶことへの興味が湧く機会が、より多くの人に得られることが望ましいと感じています。
ララサンドが関わる地域とお取引先様が関わる地域の中で、ご賛同頂いた児童福祉施設様に、売上の一部から図書カードを寄付させて頂いています。